ホームルーターはどれも「コンセントに挿すだけ」「データ量は無制限」と書かれています。だから月額だけを見て選びがちです。
ですが、実際に払う金額を決めているのは端末代です。本体を分割で買わせて、その分を毎月割り引く形が主流だからです。
その仕組みだと、途中でやめたときに端末代だけが残ります。ここを含めて3社を並べます。
相談者月額が同じくらいなら、どれでも一緒だと思っていました!



月額だけならほぼ横並びなんです。差が出るのは端末の扱いのほうですよ。
3社の中でいちばん端末が重いのがエアーです。ソフトバンクエアーの評判。住所別の下り最大速度と2026年12月の+330円に、評判が割れる理由を公式の数字でまとめました。
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ソフトバンク光やドコモ光をはじめ、ほとんどの光回線はNTTの同じ光ファイバーを使っています。このサイトで最も人気でおすすめのGMOとくとくBB光は、その同じ線に、夜も混みにくいv6プラスを最初から付けた回線です。だから速さで迷う必要はなく、違うのは月額と縛りだけ。縛りがないので、合わなければ違約金なしでやめられます。
ホームルーター3社の月額と端末代を比較
| 月額の基本料 | 端末代 | 契約期間 | |
|---|---|---|---|


